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更新が遅れて申し訳ありません。2008-11-24 Mon 22:30 更新が遅れており、申し訳なく思っております。 今回更新が遅れた理由ですが、派遣会社に勤めている私は、 9月末で契約を打ち切られたため、次の職探しに奮闘しておりました。 しばらく、ほったらかしにしていたら、いつの間にか500以上カウンターが回っており、 非常に驚きました。 この、サイトに来てくださった皆様に心から感謝いたします。 給料が入り次第、再度、情報商材の購入をして、このサイトで暴露していきたいと思います。 他のサイトでは、ぼかして表現している部分を、ここでは明確に、具体的に暴露します。 もう、クソ商材を購入する必要はありません。 私のような、クソ商材の被害を受ける人を、できるだけ減らしたい。 そんな気持ちから、立ち上げたサイトです。 稼げた商材に関しては、近いうち、どれくらいの期間で、幾ら、どれだけ労力を費やして 稼いだか、記録に残していくつもりです。 こんなショボイ、ブログに来てくれて、本当にありがとう。 これからも、よろしくお願いします。 テーマ:アフィリエイト ブログ - ジャンル:アフィリエイト |
Monstar追記2008-10-21 Tue 02:02 Monstar ¥52500 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「monstar」という、情報商材の追記。 他のレビューサイトで、批判の声があったので、それを載せておきます。 まず、モンスターの内容ですが、メールでアフェリエイトする方法のことです。 毎月「xxxx」を購入し、それを使って、収入を得るというものです。 そして、セールスレターにある、「xxxx」 とは、メルアドの事です。 毎月1万円払って、購入したメールアドレスが、 8割とか9割近くも使えないメルアドのようで、被害が拡大しているようです。 このサイトで薦めておきながら、本当に申し訳ない。 100人限定と書かれていながら、まだ売られているのも、腑に落ちなかった。 よく考えたら、アフェリエイトなんだから、沢山の人に購入してもらわないと儲からない訳だ。 サポートも最悪らしい、返金も応じてくれそうに無い。 下手したら、詐欺商材に降格だな。 詳しくは、ここを読んで欲しい。 インフォステーション |
ネットで月収1000万円!情報起業の不思議な稼ぎ方。2008-10-16 Thu 00:33
この本は、近所のブックオフにて、100円で売られていた。 今や、一億稼ぐ男が書いた本が、100円とは・・・。 情報起業家の間では、知らない人がいないほど有名人である。 「菅野一勢」(すがの いっせい) 彼の名前は、知っておいた方が良いだろう。 情報起業のノウハウを、広めて、この業界で一気にトップの座に登りつめた、 元、フリーターである。 今でも、その情報商材は売られており、8万近くするので手が出せないのだが、 次々と成功者を、世に送り出しているのである。 この本の帯のうしろに、推薦者の声が載せてあり、その人たちも成功者だ。 一人目:石田健 「1億円稼ぐ!メールマガジン私の方法 銀行口座380円が2億円になった理由」著 二人目:平秀信 「速攻ビジネスーあなたの経験が現金に変わる!」著 三人目:ヒロ・ナカジマ 「ハワイ プチ富豪の成功法則」著 この、三人が推薦状を書いている。 特に二人目の、平 秀信 (たいら・ひでのぶ)氏は、この業界では、とても有名人である。 平秀信氏の推薦状には、こう書いてある。 はじめは、ただの薄汚れた若造だと思っていた・・・。 しかし彼の売り上げを見せられたとき、億万長者の私さえ尋ねてしまった。 「売れる商材の見つけ方教えて!!よかったら私のも売って!!」 私は人を褒めることも、推薦する事もしませんが、菅野さんだけは太鼓判を押します。 本の中で、明らかにフリーターっぽい、お兄ちゃんが、 現金の札束を沢山、手に広げてるのだ!(本の中で紹介されているHPの写真。) 最初見たとき、私は、コンピューターグラフィックだと思った。 この本は、情報起業を始めるにあたり、いろんな注意すべき点が書かれている。 ネタの探し方、商材の作り方、レターの書き方、タイトルの重要性、アクセスの集め方など。 出版されて、年月が経ってるので、人によっては、知ってる内容もあるかも知れない、 しかし、これから情報起業する人にとっては、絶対に読んで欲しい本である。 成功したければ、成功した人の真似をしろ。(誰の言葉か、忘れた。) 相互リンク ノッチへの問合せ先は、こちら ![]() |
>急募!全登録者の平均時給1860円!ITエレクトロニクスが提供する完全在宅ネットビジネス最新ワーク!2008-10-15 Wed 04:42 >急募!全登録者の平均時給1860円!ITエレクトロニクスが提供する完全在宅ネットビジネス最新ワーク! 古山 恵 和田 義和 値段 : 12.800円 + 毎月のビジネス継続費用 : 6.800円 (毎月28日まで振り込み) --------------------------------------------------------------------------- 私は、喫茶店が好きで、よく利用している。 喫茶店で、読書をするのが好きで、私の理想の生活の1つに、 毎日、喫茶店で、ずっと読書ができたら良いなと、思っていた。 もしくは、出勤が少ない、自宅でできる(厳密には、喫茶店でできる) 仕事に付きたいと夢見ていた。 今回、その夢を叶えてくれそうな商材が出た!! 正確には、商材というより、求人広告のようなものだ。 なぜなら、不労所得ではなく、勤労所得だからだ。 これは、「定型文のメールを、コピペして送信」、これで1セット。 その時間は、わずか10分。 これを好きなだけ繰り返す。 メールの文章を自分で考える必要は無い。 逆に、文章を自分勝手に作っては、いけない。 勤労所得とはいえ、 工場での製造業やガードマン、軽作業、レジ打ちなど、 キツイ仕事を経験した私にとって、これは非常に楽で魅力的な仕事である。 情報商材で、確実に稼ぎたいなら、これを購入してみてはいかがだろうか? アフェリエイトの場合、誰かが自分のサイトから購入してくれないと、 収入が発生しないのに対して、これなら仕事した分、必ず収入になるからだ。 ![]() 相互リンク ノッチへの問合せ先は、こちら ![]() |
改正特定電子メール法2008-10-14 Tue 17:39 今日は、法律の話。 「monstar」という商材を、購入した方は、絶対に必見である。 アフェリエイターの多くが使ってる、メールによる売り込み。 場合によっては、迷惑メールになりかねない。 これが、法律が改正される事によって規制される。 まえもって、メールを受信する側の許可をもらわないと、 メール送信をしてはいけない。 送信する際、本名で送信しなければ、いけない。 違反者は、法人で1,000万円の罰金、個人だと100万円の罰金となる。 法制開始時期に関しての、正確な情報は不明 (噂では、今年の12月6日) 以下、総務省のページから抜粋したので参考にして欲しい。 ------------------------------------------------------------------- 特定電子メール法の平成20年改正について 〜オプトイン方式の導入、実効性の強化等〜 平成20年2月29日に国会に提出されていた特定電子メール法の一部改正法案が、5月30日に参議院にて可決・成立し、6月6日に「特定電子メールの送信の適正化等に関する法律の一部を改正する法律(平成20年法律第54号)」として公布されました。 改正の概要は、以下のとおりです。 1 オプトイン方式による規制の導入 (1) 広告宣伝メールの規制に関し、取引関係にある者への送信など一定の場合を除き、 あらかじめ送信に同意した者に対してのみ送信を認める方式(いわゆる「オプトイン方式」)を 導入する。 (2) あらかじめ送信に同意した者等から広告宣伝メールの受信拒否の通知を受けたときは以後の送信をしてはならないこととする。 (3) 広告宣伝メールを送信するに当たり、送信者の氏名・名称や受信拒否の連絡先となる電子メールアドレス・URL等を表示することとする。 (4) 同意を証する記録の保存に関する規定を設ける。 2 法の実効性の強化 (1) 送信者情報を偽った電子メールの送信に対し電気通信事業者が電子メール通信の役務の提供を拒否できることとする。 (2) 電子メールアドレス等の契約者情報を保有する者(プロバイダ等)に対し情報提供を求めることができることとする。 (3) 報告徴収及び立入検査の対象に送信委託者を含め、不適正な送信に責任がある送信委託者に対し、必要な措置を命ずることができることとする。 (4) 法人に対する罰金額を100万円以下から3000万円以下に引き上げるなど罰則を強化する。 3 その他 (1) 迷惑メール対策を行う外国執行当局に対し、その職務に必要な情報の提供を行うことをできることとする。 (2) 海外発国内着の電子メールが法の規律の対象となることを明確化する。 改正後の条文はこちらです。新旧対照表等はこちらをご覧ください 【 概要(PDF) 要綱(PDF) 条文・理由(PDF) 新旧対照表(PDF) 】 また、本改正法については、国会での審議において、五項目の附帯決議が付されています 【衆議院総務委員会による附帯決議(PDF) 参議院総務委員会による附帯決議(PDF)】 施行日は、公布の日から起算して6月以内において政令で定める日とされていますが、具体的な期日については未定です。 表示義務や同意の取得方法など改正後の特定電子メール法の運用についての詳細は、省令及びガイドラインにより定める予定ですが、その具体的な内容については、「迷惑メールへの対応の在り方に関する研究会」における議論等を踏まえ、検討していくこととしています。なお、省令案及びガイドライン案については、パブリックコメントの募集を行う予定です。 総務省では、改正法が成立したことを受け、改正の施行に向け着実な準備を行うとともに、引き続き迷惑メール対策の強化に取り組んでまいります。 <お問い合わせ先> 迷惑メールを受信した場合のご相談や違反と思われる迷惑メールの情報提供 その他一般的な迷惑メール対策のお問い合わせ 迷惑メール相談センター http://www.dekyo.or.jp/soudan/ 電話 03-5974-0068 改正の内容や現行法の内容など制度についてのお問い合わせ 総務省総合通信基盤局電気通信事業部消費者行政課 http://www.soumu.go.jp/joho_tsusin/d_syohi/m_mail.html 電話 03-5253-5487 相互リンク ノッチへの問合せ先は、こちら ![]() |









